先日の早慶の大学の図書館の話題ついでに図書館の話をもう一つ。

 

筑附・筑駒・お茶女の都内国立三校の交流の一環で

 

こんなのを作ったりする。

 

↓これは筑駒の図書館にあるもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

図書館や図書室には思いもよらない未知の世界が広がっている。

 

最近は本の興味を持たせてくれたり

 

さがしやすいような工夫をしているところが多い。

 

 

しかも無料。

 

 

 

 

あのエジソンは近所の図書館の本を片っ端から読みまくったそうだ。

 

 

 

 

本は知識をくれる。

 

 

本は感動をくれる。

 

 

本は勇気をくれる。

 

 

本は思いやりをくれる。

 

 

本を読む習慣さえ身につけておけば、

 

 

その人の道に「希望」が消えることはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけですが、

 

アメリカのトップ大学の課題図書ランキング。

http://artconsultant.yokohama/usauniversity100book/

 

アメリカの大学は、

 

膨大な冊数の本を読ませる。

 

課題図書としてリストアップされているのだけれど、

 

プラトンの国家はたいてい1位ですね。

 

決して面白い本ではないけれども。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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