SMILE SMILE SMILE 楽しく続けよう
じめよう、年度生受付中
~より快適な学習空間へ~
新校舎移転

新校舎:志木市本町6-18-5

 

新中3生(現中2生)・・学校選択問題採用公立高校合格を目指す授業。

合格に必要な「知識の力」「精神力」「情報力」の3つを磨きます。

      

新中2生(現中1生)・・受験だけでなく定期テストにもしっかりと対応します。ハイレベルな問題にも挑戦します。できる楽しさを感じます。

      

新中1生(現小6生)・・中学生としての学習習慣の確立。自学力を磨き、勉強体質に変化させます。高校入試のしくみについてもしっかり理解します

      

小学生・・ 苦手克服、得意教科づくり。わかる・できる・たのしい!(若干名受付中)

 

以下の小中学校の子どもたちが辻本塾で楽しくしっかりと学んでいます

【小学生】志木小学校・志木第二小学校・志木第三小学校・志木第四小学校・宗岡第三小学校など

【中学校】志木中学校・志木第二中学校・宗岡中学校・新座第二中学校・新座第四中学校・新座中学校・朝霞第二中学校・朝霞第五中・水谷中学校など

 

 

【新年度キャンペーン特典】

2つの特典!

①通常授業2週間無料体験
②入塾金16,500円免除! 

 

 

▼入塾相談・学習相談・進路相談など承ります。

14:00~(月~土)
ホームページからご予約ください。
お気軽にご相談ください。

 

 

最近のお知らせ

働き方改革

通勤途中にある牛丼の吉野家。

 

私の好きな店だ。

 

吉野家といえば競争力を強化するため

 

つねにムダを省く努力をしていた。

 

たとえば、店舗のレイアウト。

 

U字形のテーブルの内側を

 

人間一人しか通れない幅にした。

 

配膳は一人が往復してやらねばならない。

 

これによって

 

店員の動きのムダが減り

 

仕事の効率が大幅にアップしたという。

 

一方で「忙しすぎる」という負の側面も。

 

 

 

先日、久しぶりにいったお店では

 

カフェ型へレイアウトも変わっていたし

 

注文もタブレットになっていた。

 

だいぶ仕事が楽になったのではないだろうか。

 

塾業界も飲食業界も人材確保が難しいようだ。

 

従業員の負担を減らして人手を確保するという目的もあるのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

牛丼を食べながら

 

そんなことを考えていた。

「臨界点」と言える瞬間

物質は,ある温度・圧力を越えると性質が劇的に変化します。
その点を「臨界点」と呼びます。
たとえば,水の臨界点は347℃・218 気圧。
ここを超えた水は酸やアルカリにも溶けない金をも溶かし,
猛毒のダイオキシンでさえも分解すると言われます。

人生にも「臨界点」と言える瞬間があると思います。
ある一点を突きぬけ,自分の壁を打ち破ったとき自分が劇的に変わる,
その臨界点を信じて挑戦し続けることが大切です。
辻本塾が学習や受験を通して臨界点を越えられる場でありたいと願って指導しています。
子どもたちが自分の壁を打ち破ったとき,物事や将来に対しての見方・考え方が変わり,そしてたくましい顔つきになっていることでしょう。それを全力で応援していきたいと思います。

アクセス

●住所:埼玉県志木市本町6-18-5
●交通:東武東上線「志木駅」徒歩5分

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