SMILE SMILE SMILE 楽しく続けよう
はじめよう、3月新年度生受付中
~より快適な学習空間へ~
新校舎移転

新校舎:志木市本町6-18-5

 

新中3生(現中2生)・・学校選択問題採用公立高校合格を目指す授業。

合格に必要な「知識の力」「精神力」「情報力」の3つを磨きます。

      

新中2生(現中1生)・・受験だけでなく定期テストにもしっかりと対応します。ハイレベルな問題にも挑戦します。できる楽しさを感じます。

      

新中1生(現小6生)・・中学生としての学習習慣の確立。自学力を磨き、勉強体質に変化させます。高校入試のしくみについてもしっかり理解します

      

小学生・・ 苦手克服、得意教科づくり。わかる・できる・たのしい!(若干名受付中)

 

以下の小中学校の子どもたちが辻本塾で楽しくしっかりと学んでいます

【小学生】志木小学校・志木第二小学校・志木第三小学校・志木第四小学校・宗岡第三小学校など

【中学校】志木中学校・志木第二中学校・宗岡中学校・新座第二中学校・新座第四中学校・新座中学校・朝霞第二中学校・朝霞第五中・水谷中学校など

 

 

【新校舎移転キャンペーン特典】

2つの特典!

①通常授業2週間無料体験
②入塾金16,500円免除! 

 

 

▼入塾相談・学習相談・進路相談など承ります。

14:00~(月~土)
ホームページからご予約ください。
お気軽にご相談ください。

 

 

最近のお知らせ

公立高校のゆくえ③

埼玉県の公立高校入試は単願制だ。

 

一つの高校にのみ出願できる。

 

 

 

少子化が進行しているうえに

 

来年度から私立高校の無償化が始まると

 

私立高校志望者が増えるだろう。

 

それに対して

 

公立高校も何かしなければと

 

考えることだろう。

 

 

 

 

 

そこで考えるのが入試制度の改革だ。

 

今、1度の試験で複数校を志願できる

 

「複数校志願制」を現在採用しているのは

 

愛知、京都、兵庫、福岡の4府県のみ。

 

来年度から大分県では複数校志願制を採用する。

 

第1志望の公立高校に不合格だった場合

 

募集定員が埋まっていない公立高校に

 

第2志望として出願できるようにする。

 

実施済みの学力試験の成績と調査書で合否を決める。

 

 

 

 

 

 

 

また、受験生がオンライン上で

 

複数の公立高校に順位をつけて出願し

 

試験結果に基づいて

 

システムが最適な学校を割り当てる新しい入試制度

 

「デジタル併願制」に関しては松本文科相が

 

2/13の記者会見で検討中だと発言している。

https://www.mext.go.jp/b_menu/daijin/detail/mext_00666.html

 

、「公立高校入試のイメージ 単願制 明 試験 不合格 受験生 複数校志願制 私立や公立高の 2次募集など 試験 親一朗 萌 第1志望 志望 不合格 第2志望 受験生 合格 デジタル併願制 デジタル併願制(検討中)志望順代 (検討中) 志望順位 で SRANA 試験 A高校 2B高校局 3C高校 スの ズ ル 合 ッ 司 チ ン 受験生」というテキストの画像のようです

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD122OY0S6A210C2000000/?n_cid=DSPRM1489&n_tw=1771546464&fbclid=IwY2xjawQGOO9leHRuA2FlbQIxMABicmlkETJaM1BsTkl1QkNZZ2tyUWpLc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHmaOKS0qFh4NgI2ZG5DR32T994Jnzqz8gW-cWAyxRT-jicDw6AXYk3I6aE7q_aem_GNK1SKGLZIXOk5NSshfmCA

 

 

 

いずれにしても

 

仮に小手先だけの入試制度の変更で

 

高校入試を複雑化したりするならば

 

公立離れは加速するだろう。

 

そうなれば

 

ますます定員割れ校が増えてしまい

 

併願制などの新しい制度自体の

 

意味がなくなってしまう恐れもある。

 

私はそう思う。

「臨界点」と言える瞬間

物質は,ある温度・圧力を越えると性質が劇的に変化します。
その点を「臨界点」と呼びます。
たとえば,水の臨界点は347℃・218 気圧。
ここを超えた水は酸やアルカリにも溶けない金をも溶かし,
猛毒のダイオキシンでさえも分解すると言われます。

人生にも「臨界点」と言える瞬間があると思います。
ある一点を突きぬけ,自分の壁を打ち破ったとき自分が劇的に変わる,
その臨界点を信じて挑戦し続けることが大切です。
辻本塾が学習や受験を通して臨界点を越えられる場でありたいと願って指導しています。
子どもたちが自分の壁を打ち破ったとき,物事や将来に対しての見方・考え方が変わり,そしてたくましい顔つきになっていることでしょう。それを全力で応援していきたいと思います。

アクセス

●住所:埼玉県志木市本町6-18-5
●交通:東武東上線「志木駅」徒歩5分

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