SMILE SMILE SMILE 楽しく続けよう
~より快適な学習空間へ~
新校舎移転(2025年夏)

新校舎:志木市本町6-18-5

 

3生・・学校選択問題採用公立高校合格を目指す授業。

       合格に必要な「知識の力」「精神力」「情報力」の3つを磨きます。

      

中2生・・根本理解を第一とし、定着度を確認しながら進めます。

     ハイレベルな問題にも挑戦し、できる楽しさを感じてもらいます。

     受験の土台作りだけでなく定期テストにもしっかりと対応します

      

中1生・・中学生としての学習習慣の確立。

     自学力を磨き、勉強体質に変化させます。

     高校入試のしくみについてもしっかり理解

      

小学生・・ 苦手克服、得意教科づくり。わかる・できる・たのしい!

      (若干名受付中)

 

以下の小中学校の子どもたちが辻本塾で楽しくしっかりと学んでいます

【小学生】志木小学校・志木第二小学校・志木第三小学校・志木第四小学校・宗岡第三小学校など

【中学校】志木中学校・志木第二中学校・宗岡中学校・新座第二中学校・新座第四中学校・新座中

学校・朝霞第二中学校・朝霞第五中・水谷中学校など

 

 

【新校舎移転キャンペーン特典】

2つの特典!

①通常授業2週間無料体験
②入塾金16,500円免除! 

 

 

▼入塾相談・学習相談・進路相談など承ります。

14:00~(月~土)
ホームページからご予約ください。
お気軽にご相談ください。

 

 

最近のお知らせ

捨てること

うちの塾の入退室管理システムは

 

画面に毎日違う格言が表示される。

 

子どもたちにとって役に立つものが多く

 

毎回声に出して読み上げてくれる生徒もいる。

 

今日の格言は

 

革新のカギは捨てることにある

 

ドラッカーのことばだ。

 

新しいものを手に入れるためには

 

まず「スペース」を作る必要があるということだ。

 

では、何を捨てればよいのだろうか。

 

まず最初に 「優先順位の低いこと」を捨てる。

 

合格を目指すならば

 

合格に必要ないことは

 

優先順位が高くないはずだ。

 

それらを捨てるのだ。

 

 

 

 

次に「常識・固定観念」を捨てること。

 

「これは無理だ」などという思い込みを捨てることで

 

初めて新しい考えが生まれる。

 

ムリだと思うことで

 

挑戦することすらできなくなってしまうのだ。

 

 

 

 

さらに「過去の成功体験」を捨てる。

 

以前うまくいったやり方であっても

 

過去のやり方に固執すると

 

新しい自分と出会えなくなってしまうだけでなく

 

変化に対して盲目になってしまう。

 

今の自分を越えることが難しくなってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

最後に「完璧主義」を捨てる。

 

完璧に整えてからやるのではなく

 

動きながら修正していくくらいがちょうどいい。

 

フットワークを軽くして

 

すぐやるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

ピーター・ドラッカーは

 

「計画的廃棄(Systematic Abandonment)」

 

という言葉で

 

新しいことを始める前に

 

捨てる重要性を説いている。

 

「何を足すか」ではなく

 

「何を止めるか」を決めることが

 

最初の一歩となるのだ。

 

さあ、あなたは何を捨てるのだろうか。

「臨界点」と言える瞬間

物質は,ある温度・圧力を越えると性質が劇的に変化します。
その点を「臨界点」と呼びます。
たとえば,水の臨界点は347℃・218 気圧。
ここを超えた水は酸やアルカリにも溶けない金をも溶かし,
猛毒のダイオキシンでさえも分解すると言われます。

人生にも「臨界点」と言える瞬間があると思います。
ある一点を突きぬけ,自分の壁を打ち破ったとき自分が劇的に変わる,
その臨界点を信じて挑戦し続けることが大切です。
辻本塾が学習や受験を通して臨界点を越えられる場でありたいと願って指導しています。
子どもたちが自分の壁を打ち破ったとき,物事や将来に対しての見方・考え方が変わり,そしてたくましい顔つきになっていることでしょう。それを全力で応援していきたいと思います。

アクセス

●住所:埼玉県志木市本町6-18-5
●交通:東武東上線「志木駅」徒歩5分

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