SMILE SMILE SMILE 楽しく続けよう
~より快適な学習空間へ~
新校舎移転(2025年夏)

新校舎:志木市本町6-18-5

 

新中3生(現中2生)・・学校選択問題採用公立高校合格を目指す授業。

       合格に必要な「知識の力」「精神力」「情報力」の3つを磨きます。

      

新中2生(現中1生)・・根本理解を第一とし、定着度を確認しながら進めます。

     ハイレベルな問題にも挑戦し、できる楽しさを感じてもらいます。

     受験の土台作りだけでなく定期テストにもしっかりと対応します

      

新中1生(現小6生)・・中学生としての学習習慣の確立。

     自学力を磨き、勉強体質に変化させます。

     高校入試のしくみについてもしっかり理解

      

小学生・・ 苦手克服、得意教科づくり。わかる・できる・たのしい!

      (若干名受付中)

 

以下の小中学校の子どもたちが辻本塾で楽しくしっかりと学んでいます

【小学生】志木小学校・志木第二小学校・志木第三小学校・志木第四小学校・宗岡第三小学校など

【中学校】志木中学校・志木第二中学校・宗岡中学校・新座第二中学校・新座第四中学校・新座中

学校・朝霞第二中学校・朝霞第五中・水谷中学校など

 

 

【新校舎移転キャンペーン特典】

2つの特典!

①通常授業2週間無料体験
②入塾金16,500円免除! 

 

 

▼入塾相談・学習相談・進路相談など承ります。

14:00~(月~土)
ホームページからご予約ください。
お気軽にご相談ください。

 

 

最近のお知らせ

命日

今月は慶應義塾大学の創立者福沢諭吉の命日がある。

 

早稲田大学の創立者の大隈重信の命日は先月だった。

 

墓前で手を合わせる人たちの様子をみてみると

 

両校の違いを垣間見ることができる。

 

 

 

 

 

 

慶應義塾は

 

教職員や関係者の大人だけじゃなく

 

学生も墓前で手を合わせにやってくる。

https://www.keio.ac.jp/ja/news/2026/2/9/27-172563/

 

 

 

 

 

 

 

一方で早稲田は

 

関係者の大人たちばかりだ。

https://www.keio.ac.jp/ja/news/2026/2/9/27-172563/

 

 

 

 

 

 

 

 

両校の校風をあらわしているのだろうか。

 

慶應の方が結束力とか所属意識が強く感じる。

 

実は、慶應の塾生たちの間にはこんなジンクスがある。

 

「福澤先生の命日にお参りをすると落第しない」

 

これを信じて毎年欠かさずお参りしている生徒が

 

いるとか。

 

こんなジンクスも含め

 

慶應は組織力の演出が上手だ。

 

そして、早稲田はあえてそういうのをやらないのだろう。

 

 

 

 

 

いずれにせよ

 

お2人とも没後100年以上経過してなお

 

多くの人々がお参りするのは

 

ものすごいことだ。

 

私はそう思う。

「臨界点」と言える瞬間

物質は,ある温度・圧力を越えると性質が劇的に変化します。
その点を「臨界点」と呼びます。
たとえば,水の臨界点は347℃・218 気圧。
ここを超えた水は酸やアルカリにも溶けない金をも溶かし,
猛毒のダイオキシンでさえも分解すると言われます。

人生にも「臨界点」と言える瞬間があると思います。
ある一点を突きぬけ,自分の壁を打ち破ったとき自分が劇的に変わる,
その臨界点を信じて挑戦し続けることが大切です。
辻本塾が学習や受験を通して臨界点を越えられる場でありたいと願って指導しています。
子どもたちが自分の壁を打ち破ったとき,物事や将来に対しての見方・考え方が変わり,そしてたくましい顔つきになっていることでしょう。それを全力で応援していきたいと思います。

アクセス

●住所:埼玉県志木市本町6-18-5
●交通:東武東上線「志木駅」徒歩5分

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