AI

チャッピーの愛称で親しまれている

 

生成AIのChatGPTが公開されたのは2022年11 月だ。

 

以来39ヶ月が経過して今に至る。

 

最近このニュースに驚かされた。

https://xenospectrum.com/gpt-5-2-theoretical-physics-gluon-discovery/?fbclid=IwY2xjawQA5VlleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFrZ1B5dm80SGM3NTJiRDNTc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHjS3WJnt8bVtqi08J0mk0HK-UswV61vEK3_g4hMzkf7Zu7F1AzEiHpQRLT3F_aem_Eh3ZS76awU8cDWIENQvk4w

 

 

AIが独自に新たな発見をするようになったとのこと。

 

一体どうなるんだろうか。

 

やがてAIは人類の理解を超える学問を創出して

 

そこで新しい理論を展開するかもしれない。

 

つい最近まで

 

科学の終焉なんてものは想像力の産物すぎないと

 

言われていたけれど

 

そうでもなくなったのかもしれない。

 

まさにSFの世界に私たちは生きているということなのだろう。

 

こんな問題の

 

こたえをスマホに求めることは

 

決してしてはいけない

 

私はそう思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、話題は変わって最近よんだ本の紹介。

 

『新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか』

 

川北省吾著(講談社現代新書)

今になって突然世の中が変わってき始めたのではなく

 

世界は10年以上も前から変わってきてたのだなあ。

 

すると、これからさらに大きく変化するかもしれない。

 

ものすごくおススメです。

 

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