文系

共通テストが実施された。

 

日経新聞によると

 

今年は

 

文高理低」の兆しが見えるという。

 

河合塾の模試に表れる具体的なデータもつけて

 

詳しくとりあげている。

 

景気悪化で就職状況が厳しくなると

 

医療や福祉など

 

資格取得につながる

 

理系学部の人気が高まり

 

景気が良くなると

 

受験生が自分の関心で学部を選ぶようになり

 

文系人気が高まるそうだ。

 

、「% 60文系 60 文系 2025年度の受験生は 文系の割合が増加 55 が大 過 去生 生 。 過学 学 去 最 の 高 就 に 職 I 率 50 50 理系 45 40 08年リーマン・ ショック ウ ウ新 新 イ型 イ 型 ep ロ ル コ ス 禍 禍ナ スロ 之 35 2009年度 15 20 25 (住内合が毎年10月に実施する模試のテータから算出 (注)」というテキストの画像のようです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、話題は変わってスキージャンプの話。

 

物理を履修しなかった私だが

 

物理ってすごいなと最近あらためて感心した。

 

それは

 

なぜスキージャンプは

 

あんな高いところから飛んで

 

ケガをしないのかということ。

 

チコちゃんで謎が解けた。

 

40度の斜面に時速100kmで50度で着地→1m13cmの高さから落ちたのと同じ(かつ雪や芝は摩擦力が小さくさらに緩和

テキストの画像のようです

 

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