人生はチャレンジだ

人生はチャレンジだ

 

このことばに惹かれる。

 

以下は、東京大学メタバース工学部ジュニア講座の案内文だ。

 

「進路に迷ったとき、将来何をしたいのかわからないとき。

 

そんなときこそ、誰かの“チャレンジの物語”が力になります。

 

工学系研究科長・工学部長の加藤泰浩先生をナビゲーターに、

 

菊川怜さん、山崎直子さんなど、

 

多彩な分野で活躍する先輩たちや現役の教授が、

 

中高生の頃の思いや、

 

これまでとこれからのチャレンジ、

 

人生の楽しみ方を語ります。

 

あなたの“未来のヒント”と、

 

一歩踏み出す勇気を見つけてみましょう。」

 

https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/events/z0104_02028.html?fbclid=IwY2xjawPSciVleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEeoFHtHausVu5lOeeev1BgwT3uaNg_5YYhixBMf8XNcrC5Bh03-CfhRQQakKo_aem_dnnq6smJZcrTl0WbAsjb8g

 

 

 

 

 

さて、話題は変わって最近読んだ本の紹介。

 

「52ヘルツのクジラたち」

 

本屋大賞受賞作はハズレがない。

 

この作品も例外ではなかった。

 

52ヘルツのクジラとは

 

他のクジラが聞き取れない高い周波数で鳴く

 

世界で一匹だけのクジラ。

 

何も届かない、何も届けられない。

 

そのためこの世で一番孤独だと言われている。

 

孤独の中で生きてきた2人の物語。

 

2024年に映画化されていたようだ。

 

検索すると52ヘルツのクジラの鳴き声の動画がある。

 

耳年齢的なのか分からないけれど

 

私にはよく聞こえなかった。

 

いずれにせよ、この本はおススメです。

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